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新着情報
2026.03.18
RSウイルスワクチンにつきまして
RSウイルス感染症を予防接種法のA類疾病に位置づけ、2026年4月1日より妊娠週数28週0日から36週6日までの方を対象に定期接種の対象になります。詳しくは各市町村のホームページをご覧ください。
※2026年3月31日以前の接種は、公費接種(無料)とはなりませんので、ご注意ください。
3月31日までは自己負担額33,000円です。
RSウイルス感染症を予防接種法のA類疾病に位置づけ、2026年4月1日より妊娠週数28週0日から36週6日までの方を対象に定期接種の対象になります。詳しくは各市町村のホームページをご覧ください。
※2026年3月31日以前の接種は、公費接種(無料)とはなりませんので、ご注意ください。
3月31日までは自己負担額33,000円です。


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